マレーシアで必須のアプリ!Uber:ウーバーの使い方


前回『Uber』というアプリについてご紹介しました。紹介しておいてだったのですが、普段私はどちらかといえば、マイタク派だったのですが、Uberを使い始めてすっかりハマってしましました。日本でも広がり始めてタクシー業者とUberが戦っているというニュースをよく耳にしますが、乗って納得。これはみんなウーバー使うわ・・・といった感じです。
Uberについての紹介記事はこちら

マレーシアで必須のアプリ!【Uber:ウーバー】アメリカ発の配車サービス
前回に引き続き今回は、「Uber」の使い方についてご紹介したいと思います!


『Uber』とは

 

Uber-vs-Taxis1[1]

『Uber』は、世界中で普及しつつあるアメリカ発の高級タクシー配車サービスです。
車が高級車で、キレイな車、そしてドライバーが教育されているために安心して乗車
できるのが特徴。
近距離でも利用しやすく、事前にクレジットカード情報も登録するので、現金の授受がなく自動で決済されるシステムになっています。

『Uber』の登録方法

aba84808[1]

『Uber』https://get.uber.com/invite/ubertellmekl

まずは、Uberの登録方法について。
上記サイト、アプリから登録することができます。
登録の際には、携帯電話番号が必要になり、携帯電話にSMSが送られてきます。

パスコードが送られてくるので、入力する必要があります。

 

Uber_signup[1]

会員登録情報を入力します。

• First Name:名前
• Last Name:苗字
• MOBILE COUNTRY:国
• MOBILE NUMBER:携帯電話番号
• EMAIL:メールアドレス
• PASSWORD:パスワード
• LANGUAGE:言語
• CREDIT CARD NUMBER:クレジットカード番号
• CVV:クレジットカードの裏にある3桁の番号
• EXPIRATION DATE:カードの有効年月 (Monthが月、Yearが年)
• POSTAL CODE:郵便番号

全ての入力が終わったら、【SIGN UP】ボタンを押して登録完了
登録はとても簡単です。

登録したら、アプリをインストールしていつでも使用できるようにしておきましょう。

Uberアプリダウンロードは以下より
iOS
Android 

「Uber」配車サービスの使い方

Uberを使用してタクシーを呼ぶ際は、まずアプリを開きますね。
アプリを開くと、現在地を示すピンが立っています。

①ピックアップポイントをリクエスト

Uber-ETA[1]

タクシーを乗りたい場所にピンを設定し、配車の手続きをしていきます。

乗りたい場所を設定、右矢印をタップすると次の画面に進みます。
場所の確認をしセットすると、だいたいの到着時間が表示され、行き先もその間に指定する
ことが可能。
向ってきてる車が見えるので、分かりやすく面白いですね。

②ドライバーがリクエスト承認する

uber-1[1]

付近にいるドライバーがリクエストに承認すると、車の車種、ドライバーの顔写真、ドライバー評価が表示されます。
ドライバー、車情報を見られるのは、安心できるポイントでもあります。
ドライバーの評価を見てちょっと…と思った時はキャンセルすることも可能です。

③タクシー到着、そして乗車

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タクシーが到着するとポップアップで通知してくれます。
(電話がかかってくる場合もあります)
乗車中もアプリを使って、自分の居場所、目的地の到着予想時間の表示がされます。

④到着、評価

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到着したら、支払いは事前に登録してあるクレジット決済になるので、キャッシュレス。
到着後にアプリまたは送迎完了メールでドライバー評価をすることができます。

⑤領収書はアプリに届く

到着後にアプリに利用明細、領収書が届きます。

 

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以上が「Uber」の使い方になります。
登録方法、使い方はとってもシンプルなので難しいことはありません。
ドライバー情報が見られたり、移動中も予想時間などが把握できるのでとても便利なアプリです。
クレジット決済で現金のやり取りもなく、ぼったくられる心配はありません。
アプリに領収書が届くので、料金も明確な所が◎
タクシーを呼ぶ時には操作も簡単な「Uber」を活用してみてください。

 

 

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